プライバシーポリシー
本ポリシーは、営業ワークスペースおよび関連サービスの利用時に Specific AI が情報を収集、利用、共有、保持、保護する方法を説明します。
収集する情報
氏名、メール、組織メンバーシップ、認証記録、管理設定などのアカウント情報を収集します。また、お客様または組織が接続する見込み顧客、連絡先、やり取り、添付ファイル、メールシグナルを処理します。
サービスの運用と保護に必要な端末・ブラウザー情報、リクエストメタデータ、セキュリティイベント、サービスログ、ネットワーク情報を記録する場合があります。
情報の利用目的
認証、組織管理、見込み顧客・メール活動の表示、設定されたコネクター操作、サービス通知、サポート、信頼性維持に情報を利用します。
個人や組織を合理的に識別できない集計・匿名化情報を、機能分析と改善に利用する場合があります。
情報の共有
ホスティング、メール、可観測性、モデル、コネクターなど、サービス運用を支援する事業者に必要な情報を共有する場合があります。
法令、ユーザーやサービスの保護、企業取引、組織の指示または同意に基づき開示する場合があります。個人情報を販売することはありません。
接続サービスと認証情報
Gmail などを接続すると、Specific AI は有効化された機能に必要な認証情報、権限、メールボックスデータ、操作を処理します。接続シークレットは保存時に暗号化され、保存後にブラウザーへ公開されません。
第三者サービスは独自の規約とプライバシーポリシーに従います。接続はお客様が管理し、対応している場合はプロバイダーまたは本サービスから解除できます。
セキュリティ
アクセス制御、保存認証情報の暗号化、ログ、環境分離などの管理的・技術的・組織的対策を採用しています。
完全に安全なシステムはありません。認証情報の保護、管理者権限の制限、不正利用の迅速な報告はお客様の責任です。
保持と削除
サービス提供、契約・法的義務、紛争解決、セキュリティ維持に必要な期間、情報を保持します。期間はデータ種別や組織設定により異なります。
アカウント、接続、ワークスペースの削除後も、バックアップやセキュリティ記録に一時的に残り、その後削除または匿名化される場合があります。
選択肢と権利
地域によっては、個人情報へのアクセス、訂正、移行、制限、異議申立て、削除の権利があります。組織管理データは通常、組織管理者を通じて処理されます。
プライバシーに関する質問や請求は下記メールへご連絡ください。対応前に本人確認や権限確認を行う場合があります。